ライフプロセスナビゲーターとは

ライフプロセスナビゲーターってなに?

ライフプロセスナビゲーターとは、ひとことで言うと、

「あなたがあなたらしく生きるために、あなたと一緒に”道”を探す伴走人」

です。誰かに押し付けられた生き方ではなく、唯一無二のあなたらしい生き方(人生のプロセス)を導き出します。

なぜそのような活動をしているの?

なぜそのような活動をしているのか?

それは、現代人にとって「自分らしくありのままに生きる」というのが、思ったよりも困難なことで、それにより生きづらい(息をしづらい)思いをしている人がこの世にはたくさんいるからです。

そういう人々の支えになりたいという思いから、このような活動をしています。

では、現代人はいったい何に対して生きづらさを感じているのでしょうか?
こんなにも便利で豊かな時代において、何が人々を苦しめているのでしょうか?

私は、「テンプレート」が人々を苦しめているのではないかと考えています。

「こうあるべき」という考え方の型(テンプレート)が人々を苦しめる

現代はテンプレートの時代ですよね。(マニュアルの時代と言ってもいいです。)
あらゆるものに「型」が存在しています。

  • 幸せになるためには結婚しなければならない(離婚するというのは不幸なことだ)
  • 大人であるならば働かなければならない(働かないニートはみっともない)
  • 目上の人は無条件に敬わなければならない
  • 昔の友達とはずっと仲良くし続けなければならない
  • 20歳を過ぎたら立派な大人として振舞わなければならない

こういった「考え方の型(テンプレート)」は、それがあっている人にはいいのですが、それがあっていない人には大変苦痛なものです。

「本当は結婚したくないのに、独身だと変人にみられるし、とりあえず結婚生活を続けている」
「本当は働きたくないのに、無職だと面目が立たないから仕方なくやりたくない今の仕事を続けている」
「本当は飲み会とか行きたくないのに、社交性のないやつと思われて評価を下げられるから、渋々行くことにしている」

このように、

「本当は〇〇したくないのに、現代のルールはこうだから、自分の意に反して〇〇をしている」

というような生き方をしてたら、それは苦しいし生きづらいに決まってますよね。

人は元来多様な生き物です。

10人いたら、10通りの生き方があります。それなのに、こういうテンプレートは1つの生き方しか提示してくれません。

ちなみに、こういう「こうあるべき」という考え方を、スピリチュアルの世界では「地球のルール」と言ったりします。

地球のルールに則った生き方をすると、大抵の人は不幸になります。なぜなら、それは自分にあった生き方ではないからです。まともに呼吸ができず、生きづらさを感じる状態です。

一方で、「自分らしくありのままに生きる」という生き方は、「宇宙のルール」に則った生き方です。

日々宇宙から大量に降り注ぐニュートリノは、「宇宙のルール」という情報を、私たちのDNAに伝達するために存在していると言われています。

このニュートリノの導きに従って生きることが、宇宙のルールに則って生きるということです。

宇宙のルールに則った生き方をすると、いろいろな行動を「ただ呼吸をするように」起こすことができるようになります。

  • ただ呼吸をするように働く
  • ただ呼吸をするように遊ぶ
  • ただ呼吸をするように話す

その生き方は文字通り、生きづらさ(息づらさ)とは無縁の世界で、とても居心地のいい世界です。「今、この瞬間を生きている」という感覚を自然と得られるようになるはずです。

ライフプロセスナビゲーターは、この宇宙のルールに則った「あなただけの生き方」を導き出します。

どうやって導き出すの?

では、どうやって導き出すのか。

ここで出てくるのが「マイダンジョンカード」というキーアイテムです。

 

 

マイダンジョンカードは、宇宙があなたに何を伝えようとしているのかを教えてくれます。

あなただけの生き方を示してくれる、魔法のカードです。

このカードを使いこなせば、真の自分の強みや、真の自分らしさを理解し、「ありのままに生きる」ためのヒントを得ることができるでしょう。

【これが”わたし”です!発掘プロジェクト】では、効果的にマイダンジョンカードを学ぶことができる場を用意しています。

ここでは、個性豊かなプロジェクトメンバーが、充実した毎日を送っています。

もし生きづらさを感じているのなら、本プロジェクトに参加してみませんか?

 

あなたの知らないどこかの誰かが勝手に決めた地球のルールのせいで、あなたが苦しむようなことがあってはならない。

 

私と一緒に「あなただけの道(人生のプロセス)」を探していきましょう。
伴走人として、共に走り続けます。